将棋図鑑
条件から探す
まずは1手詰、慣れてきたら3手詰・5手詰に挑戦してみましょう。
飛車と金・桂馬の連携で玉方の金を動かし、最後に5手で詰ませる問題。王手を続けながら相手の守り駒を引きつける手順を練習できます。
関連データベース